レクサスラウンジでくつろぐオジ。優越感と自虐のはざまで。

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知識は浅い、物欲だけは深い、イケオジになりたい気持ちは…まあまあ深い。 そんな男の“迷走と散財”ブログです。 ちゃんとした知識が欲しい人は専門家へ。僕は浅堀り担当です。

レクサスオーナーになると全国のラウンジが利用できる

レクサスラウンジでくつろぐという、謎の優越感

レクサスオーナーになってからというもの、 「特に用はないけどラウンジ行くか」 という、よくわからない行動が増えた。

普通の人は点検とか商談で行くんだろうけど、 物欲オジは違う。

“ラウンジ利用だけ”という贅沢な使い方を覚えてしまった。

これがまた、妙に優越感がある。 でも同時に、 「いや、用事ないのに来るのってどうなの…?」 という自虐もセットでついてくる。

横浜中華街そばのレクサスディーラーが神すぎる

物欲オジ的に最強なのが、 横浜中華街のそばにあるレクサスディーラー。

ここ、時間制限はあるけど 駐車場として使える。

これが本当にありがたい。

中華街をぶらっと歩いて、 点心つまんで、 お腹いっぱいになったらディーラーに戻って──

ラウンジでコーヒー飲んで休憩。

いや、最高かよ。

しかも“気兼ねゼロ”の接客がすごい

ラウンジだけ利用しても、 スタッフさんは笑顔で 「どうぞごゆっくり」 と言ってくれる。

気まずさゼロ。 罪悪感ゼロ。 むしろ歓迎されてる感すらある。

教育が行き届きすぎてて逆に怖い。

マイディーラーにある“スタバのコーヒーメーカー”が反則

レクサスラウンジといえば、 スタバのコーヒーメーカー。

これがまた良い。

休憩したあと、 「じゃあ帰りますね〜」 と言いながら、 出発前にカップにコーヒーを入れてテイクアウト。

これがドライブのお供に最高。

もうこれだけでレクサスオーナー続けられる。

そして謎の“レクサスの香り”

レクサス店って、 なぜか 高級な香り がする。

あれ何? どこで売ってるの? 秘密基地にも欲しいんだけど。

家では「オヤジ臭い」と言われる物欲オジでも、 レクサスに入ると急に“いい匂いの男”になる。

香りの力、恐るべし。

結論:レクサス沼はやめられない

用事がなくても行けるラウンジ、 気兼ねゼロの接客、 スタバのコーヒー、 高級な香り。

全部合わせると、 「イケオジになった気がする錯覚」 を与えてくれる。

実際は伴ってないけど、 錯覚でも気分が上がるならそれでいい。

やっぱりレクサス沼はやめられない。

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